《栄(はなさ)きて實(みの)らざる――郭奉孝》
狂茶党様より拝領いたしました!
 
 
榮(はなさ)かずして實(みの)るを秀といい、
榮(はなさ)きて實(みの)るを英といふ。
 
 
 

狂茶党様より拝領いたしました!
桜梅の中の郭嘉です!ありがとうございます!
くだんの話の郭嘉のイメージ画像ということで、
花曇りの中の軍祭酒。

彼は英か秀か。
他を談ずるに刃物の鋭さを感じさせる言葉をもってした彼は
一体自分を、そしてその主君を、
それをとりまく智嚢をどう見たか。

なにげなく向けられた横顔にその応えはあるのだろうか…?
 

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